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80’s–90’s Old Style Light “The Party’s Over!” Parody Tee
¥10,780
Size : XL(身幅56cm 着丈66cm 袖丈19cm) Bud Lightの広告キャラクターとして人気を集めたブルテリア、Spuds MacKenzieをネタにした一枚。 “The Original Party Animal”の愛称で知られたSpudsが道端に倒れ、その横をOld Style Lightのトラックが走り去る、ブラックユーモアの効いたデザインです。 締めの言葉は「The Party’s Over!」。競合ビールのマスコットを強制的に退場させる、非公式ならではの容赦ないプリントが秀逸。 80’s–90’sらしい悪ノリまで含めて楽しめる、面白いビールTeeです。 ※袖ほつれあり
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2001’s Corona Extra “Parrotstock” Tee
¥7,920
SOLD OUT
Size : XL(身幅60cm 着丈76cm 袖丈26cm) Corona ExtraのプロモーションTシャツ。 フロントにはブランドロゴと鮮やかなコンゴウインコ、背面にはギターを演奏するインコを描いた「Parrotstock 2001」のグラフィックが入ります。 音楽フェスのWoodstockをもじったネーミングに、南国のイメージが強いCoronaらしいキャラクターを組み合わせた遊びのあるデザイン。白ボディにブルー、イエロー、レッドの発色もよく映えています。 All Sportのコットン100%ボディ。
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80’s–90’s Budweiser “Designated Driver” Tee
¥7,920
Size :XL (身幅63cm 着丈72cm 袖丈20cm) Budweiserによる、飲酒運転防止のメッセージがプリントされた一枚。 「DRIVE FOR BUDWEISER」のロゴを中心に、「BE A DESIGNATED DRIVER=運転担当者になろう」と添えられています。 ビールを宣伝しながら、飲む人ではなく“仲間を安全に送り届けるドライバー”に焦点を当てたユニークなグラフィック。Budweiserの赤を使った横長のプリントも、白ボディに良く映えています。 1989年コピーライト。Hanesボディ。
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80’s–90’s Bud Light “Carole Kai Bed Race” Tee
¥8,910
Size :XL (身幅56cm 着丈70cm 袖丈20cm) 1989年コピーライト、ハワイ・マウイ島で開催された「Carole Kai Bed Race」のTシャツ。 ベッドレースとは、車輪を付けたベッドに1人が乗り、チームのメンバーが押しながら速さを競うユニークなレース。遊び心のある競技を通じて寄付を募る、チャリティーイベントとして開催されていました。 フロントには、Bud Lightの人気キャラクターで“THE ORIGINAL PARTY ANIMAL”の愛称を持つSpuds MacKenzieを大きくプリント。 背面には、ベッドを押しながらカアナパリ・パークウェイを走る参加者をコミカルに描いたグラフィックが入ります。 南国らしい鮮やかな配色に、Spuds MacKenzieとベッドレースという見慣れない組み合わせも面白い一枚です。 USA製、XLサイズ。両面ともにプリントの強い一枚です。
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90’s Miller Genuine Draft Light Tee
¥12,980
Size :XL (身幅62cm 着丈71cm 袖丈19cm) ライムグリーンのボディに、Miller Genuine Draft Lightのラベルを大きくプリントした一枚。 この発色のボディはあまり見かけないかと。良い色です。 ボディはUSA製Fruit of the Loom。タグは一部取れかかっていますが、しっかりオールドのボディが使われているのも嬉しいポイント。 ショーツに合わせて、夏らしくラフに着たい一枚です。
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90’s Bud Light “Baltimore Film Crew” Tee
¥7,590
Size : XL(身幅60cm 着丈70cm 袖丈22cm) フロントは、映画撮影用のカチンコをモチーフにした「Bud Light Baltimore Film Crew」のワンポイント。 背面には、Babe Ruth、Camden Yards、Orioles、Johns Hopkins、Fort McHenry、Inner Harbor、Steamed Crabsなど、ボルチモアを象徴する名称がびっしりと並びます。 さらに赤く色を変えたアルファベットだけを上から拾うと、浮かび上がるのは「BUD LIGHT BEER」。土地の名所を並べながらブランド名を隠した、遊びの利いたデザインです。 USA製Sugar Creekのヘビーウェイトボディを使用。胸は控えめ、背面は存在感のある両面プリントも良い一枚です。
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90’s Corona Extra “Life’s a Beer” Tee
¥10,780
Size : 実寸(身幅59cm 着丈65cm 袖丈19cm) フロントは、Corona Extraのラベルと「LIFE’S A BEER」を胸元にワンポイントでプリント。 背面には、栓が飛び、泡を勢いよく噴き出すボトルと「…AAAH!」のグラフィックが大きく入ります。ビールを開けた瞬間を描きつつ、ボトルの形や飛び散る泡で少しエロネタを匂わせた、良いデザインです。 フロントは控えめ、振り返ると背面は強烈。悪ノリまで含めて面白い、両面プリントのCorona Teeです。
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90’s Cruzcampo “I Really Love This Beer” Tee
¥13,750
Size :L (身幅55cm 着丈72cm 袖丈19cm) スペインのビールブランド、CruzcampoのTシャツ。 キスを交わす直前の男女を、アメリカンコミック調で描いたグラフィック。「OH GOD! I REALLY LOVE THIS BEER!=なんてこった、このビールが本当に大好き!」という台詞が添えられています。 一見すると男性への愛の告白に見せて、実際に夢中なのは手に持ったCruzcampo。ロマンチックな場面をビールの宣伝にひっくり返した、くだらないオチが秀逸です。
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90’s Bud Light “Dad, I Love You, Man!” Tee
¥8,910
Size :L(身幅59cm 着丈73cm 袖丈22cm) 1996年コピーライト、Bud LightのTシャツ。 当時のCMシリーズで使われた決め台詞「I LOVE YOU, MAN!」を、父親に向けた「DAD, I LOVE YOU, MAN!」へ置き換えた一枚です。 元のCMは、Bud Lightを分けてもらうために調子良く「愛してるよ!」と繰り返す男を描いたもの。父親への感謝に見せながら、結局はビール目当てという当時のジョークが効いています。 褪せたブルーグリーンのボディに、画面いっぱいの白とネイビーのプリント。ロゴ物とは異なるインパクトがあり、少し崩したタイポグラフィも90’sらしいデザインです。 USA製Changesボディを使用。プリントの擦れも含めて、良い表情の一枚です。
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Old, KORN Untouchables Tee
¥29,920
Size : XL(身幅59cm 着丈80cm 袖丈23cm) アメリカのニューメタルバンド、KORNが2002年にリリースした5thアルバム “Untouchables” のTシャツ。 アルバムジャケットに使用された子供たちのポートレートを、裂けたようなグラフィックの隙間から覗かせたデザイン。 ジャケットをそのまま載せるのではなく、断片的に見せる構成が秀逸。 オレンジ〜ブラウン系のフォトプリントに、KORNのロゴと“UNTOUCHABLES”の赤が効いた配色。 さらにプリントはかなり厚みのあるベタ刷りで、存在感◎ ブラックが多いKORNのTシャツの中で、ネイビーボディというのもポイント。 ボディはALSTYLE。
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Old, THE SMASHING PUMPKINS Resume The Pose Tour Tee
¥39,930
Size : XL(身幅61cm 着丈75cm 袖丈22cm) The Smashing Pumpkinsが2000年に行った“Resume The Pose” TourのTシャツ。 同ツアーは、2000年2月発売のアルバム『MACHINA / The Machines of God』前後に行われたツアーで、レコードショップでのインストアライブや比較的小規模な会場を含みながら各地を回っていました。 フロントには両手を上げた人物を中心に、“RESUME THE POSE”の文字を配したポスターのようなグラフィック。 イラストはJeff Panallによるデザインで、プリント下部には©2000 THE SMASHING PUMPKINSのコピーライトもしっかり入ります。 ブラックボディに、褪色したイエロー、オレンジ、ピンクを使った配色もかなり良く、細かなクラックが入ったプリントの経年変化も含めて存在感のある一枚です。 ボディはTULTEX、100%コットン。 “Resume The Pose”というツアー自体が2000年前後の短い期間に行われたものだけに、Smashing PumpkinsのTシャツの中でも少し変化球な一枚かと思います。
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Old, Godsmack × Deftones Wake The Fuck Up Tour 2001 Tee
¥21,780
Size : XL(身幅58cm 着丈76cm 袖丈23cm) 2001年に行われたGodsmackとDeftonesの北米ツアー、 “WAKE THE FUCK UP TOUR 2001”のツアーTシャツ。 Godsmackは前年に2ndアルバム『Awake』、Deftonesは『White Pony』をリリースしており、両者ともキャリアの中でも特に勢いのあった時期。 GodsmackとDeftonesを中心に、Puddle of Mudd、CKY、From Zeroらも帯同したツアーとして記録されています。 フロントはGodsmackのバンドフォトをトライバル調のグラフィックに組み込んだデザイン。 バックにはGodsmackとDeftones、“WAKE THE FUCK UP TOUR 2001”の文字と各都市名。 2000年代初頭らしいヘヴィロック/ニューメタル全盛期のデザインが最高です。 Hanes Heavyweightボディ。
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90’s Pixies Death To The Pixies Tee
¥49,940
Size :XL (身幅55cm 着丈74cm 袖丈19cm) 1986年に結成されたアメリカのオルタナティヴロックバンド、Pixies。 こちらは1997年にイギリスの4ADよりリリースされたコンピレーションアルバム “Death To The Pixies” のタイトルを落とし込んだ一枚です。 フロントにはアルバムタイトルと印象的なフォトグラフィックを大きく配置。 細長いレタリングとモノクロのプリントが、Pixiesらしい鋭さをしっかり感じさせます。 ピクシーズは、Nirvana、U2、Weezer、Blur、Radiohead、The Strokesなど、 後続の数多くのバンドに影響を与えた存在としても知られる重要バンド。 GIANTボディ、USA製。
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90’s NINE INCH NAILS Now I’m Nothing Tee
¥69,960
Size : L(身幅57cm 着丈72cm 袖丈19cm) アメリカのインダストリアル・ロックバンド、Nine Inch Nails。 フロントにNINロゴと「now i’m nothing」、バックには同フレーズを崩して重ねたグラフィックが入る一枚です。 “Now I’m Nothing”は、1991年のLollapaloozaツアーでセットのオープニングとして披露された楽曲。スタジオ録音・正式な音源リリースはされておらず、当時はそのまま“Terrible Lie”へ繋げて演奏されていました。 アルバム収録曲ではなく、ライブのために用意された未発表曲をフィーチャーしているという点も、このTシャツの面白いところです。 ブラックボディに、プリントはチャコールグレーに近い抑えた配色。楽曲タイトルの持つ暗さともよく合っています。 さらにプリントには厚みのある発泡プリントが使われ、黒×グレーの一見シンプルなカラーリングながら、近くで見るとしっかり立体感のある仕様。 NINのTシャツの中でも代表的なアルバムアートとはまた違った、90年代初頭のライブ活動に紐づく一枚です。 ボディはALL SPORT。 袖・裾ともにシングルステッチ仕様。
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60’s Cross Pattern Bandana ①
¥10,780
SOLD OUT
Size:(実寸)タテ46cm/ヨコ52cm 1960年代頃のクロスパターン・バンダナ。 ネイビーベースにホワイトのクロス柄。 この年代らしい、4辺のうち1辺のみがセルビッチになる片耳仕様がポイント。 生地はヴィンテージ特有の柔らかさがあり、ほどよいフェードも雰囲気の良いコンディション。 首元・バッグ・ポケット使いはもちろん、飾っても映えるオールドバンダナ。
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60’s Cross Pattern Bandana ②
¥10,780
SOLD OUT
Size:(実寸)タテ51cm/ヨコ55cm 1960年代頃のクロスパターン・バンダナ。 ネイビーベースにホワイトのクロス柄。 この年代らしい、4辺のうち1辺のみがセルビッチになる片耳仕様がポイント。 生地はヴィンテージ特有の柔らかさがあり、ほどよいフェードも雰囲気の良いコンディション。 首元・バッグ・ポケット使いはもちろん、飾っても映えるオールドバンダナ。
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60’s Cross Pattern Bandana ③
¥10,780
SOLD OUT
Size:(実寸)タテ51cm/ヨコ53cm 1960年代頃のクロスパターン・バンダナ。 ネイビーベースにホワイトのクロス柄。 この年代らしい、4辺のうち1辺のみがセルビッチになる片耳仕様がポイント。 生地はヴィンテージ特有の柔らかさがあり、ほどよいフェードも雰囲気の良いコンディション。 首元・バッグ・ポケット使いはもちろん、飾っても映えるオールドバンダナ。
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60’s Cross Pattern Bandana ④
¥10,780
Size:(実寸)タテ52cm/ヨコ52cm 1960年代頃のクロスパターン・バンダナ。 ネイビーベースにホワイトのクロス柄。 この年代らしい、4辺のうち1辺のみがセルビッチになる片耳仕様がポイント。 生地はヴィンテージ特有の柔らかさがあり、ほどよいフェードも雰囲気の良いコンディション。 首元・バッグ・ポケット使いはもちろん、飾っても映えるオールドバンダナ。
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60’s Cross Pattern Bandana ⑤
¥10,780
SOLD OUT
Size:(実寸)タテ49cm/ヨコ54cm 1960年代頃のクロスパターン・バンダナ。 ネイビーベースにホワイトのクロス柄。 この年代らしい、4辺のうち1辺のみがセルビッチになる片耳仕様がポイント。 生地はヴィンテージ特有の柔らかさがあり、ほどよいフェードも雰囲気の良いコンディション。 首元・バッグ・ポケット使いはもちろん、飾っても映えるオールドバンダナ。
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90's Troll Dolls "WINGS Surf & Sport" Front & Back Graphic Tee
¥18,480
Size : L(身幅55cm 着丈72cm 袖丈22cm) に、90年代に爆発的なブームとなったトロール人形たちが描かれたインパクト抜群の大判グラフィックが魅力の一着。 フロント・バックともに同様の大判プリントが施されており、上部には大きな赤文字で「WINGS Surf & Sport」のブランドロゴを配置。中央には、カラフルな逆立ち髪が特徴的なトロールファミリーがビーチで砂のお城を作ったり、海水浴を楽しむ夏感満載のポップでコミカルなアートワークが広がっています。足元には「A FAMILY TRADITION」のメッセージテキスト入り。
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80's-90's Sigmund Freud "WHAT'S ON A MAN'S MIND" Illusion Tee
¥14,080
Size : XL(身幅56cm 着丈72cm 袖丈20cm) フロント上部には「WHAT'S ON A MAN'S MIND(男の頭の中にあるもの)」のテキスト。中央には精神分析の創始者ジグムント・フロイトの横顔が描かれており、その頭部や顔のラインが裸婦のだまし絵になっている、人間の無意識や性的欲望を説いたフロイトの理論を風刺したアートワークです。
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80's Hanes Nut & Bolt Joke Graphic Tee
¥11,880
Size : XL (身幅60cm 着丈74cm 袖丈24cm) フロント上部には「LE BEACH STORE」、下部にはメキシコのビーチエリア「SANDY BEACH, CHOLLA BAY, MEXICO」のテキストを配置。 中央には、擬人化された「ボルト」と「ナット」が追いかけ合っている、アメリカ古着らしいシュールでキャッチーな下ネタ風ジョークグラフィックが描かれています。
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70’s Budweiser HARTLEY LEGION S/S Work Shirt
¥12,980
Size : 実寸 (身幅63cm 着丈73cm 袖丈22cm) 70年代、Budweiserの半袖ワークシャツ。 鮮やかなレッドボディに、フロントはBudweiserのボウタイロゴ。 バックには大きく「HARTLEY LEGION」のネームが入り、その中央にもBudweiserロゴがプリントされています。 HARTLEY LEGIONは、アイオワ州HartleyにあるAmerican Legion Post #288のLegion Clubを指すと思われるもの。 American Legionは全米各地に支部を持つ退役軍人組織で、HartleyのLegion Clubも地域のバーや社交場として現在まで使われています。 こちらはそんなローカルなLegion ClubとBudweiserが組み合わされた、当時の販促用と思われるワークシャツ。
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70’s Goodyear Official Racing S/S Shirt
¥18,480
Size : L (身幅66cm 着丈69cm 裄丈49cm) 70年代、大きく入ったイエローのラインが印象的な一枚です。 胸にはチェッカーフラッグを組み合わせたGoodyearのワッペン。首元のタグには「OFFICIAL RACING JACKET」の表記が入り、当時のレーシングウェアとして作られたことが分かるディテールです。 Goodyearは当時、アメリカのモータースポーツシーンと非常に結びつきの強い存在。そうした背景もあり、単なる企業物というより、しっかりレーシングカルチャーを感じられる一枚です。 ブルー×イエローの配色もかなり良く、袖のラインまで含めて一枚でしっかり見栄えのするデザイン。 夏場に主役で着られる半袖シャツを探していた方にもおすすめです。


